本庄レンガ倉庫
本庄レンガ倉庫は、埼玉県本庄市の、JR高崎線の本庄駅より北西へ徒歩10分の地に位置する、大規模なレンガ倉庫。
明治29年、本庄商業銀行が、高価な繭や生糸を担保として保存するために建てたもの。
現在は観光案内所や交流スペース等に利用されている。
なお、この倉庫を建てた本庄商業銀行はその後、他行との合併を繰り返し、現在はりそな銀行となっている。
本庄レンガ倉庫は、埼玉県本庄市の、JR高崎線の本庄駅より北西へ徒歩10分の地に位置する、大規模なレンガ倉庫。
明治29年、本庄商業銀行が、高価な繭や生糸を担保として保存するために建てたもの。
現在は観光案内所や交流スペース等に利用されている。
なお、この倉庫を建てた本庄商業銀行はその後、他行との合併を繰り返し、現在はりそな銀行となっている。