真城寺
真城寺は、東京都あきる野市の、JR五日市線の秋川駅より南西へ徒歩18分の地に位置する、臨済宗建長寺派の寺院。山号は興国山。
観応2年(1351年)に初代鎌倉公方・足利基氏が開基となり、延文2年(1357年)開山。天正7年(1579年)再興。
茅葺きの鐘楼がある。
参道入口にある枝垂れ桜はエドヒガンの園芸品種で、市の天然記念物。
本堂は江戸後期の1821年頃の建立。
本尊は延命地蔵菩薩。
鐘楼は茅葺き。
真城寺は、東京都あきる野市の、JR五日市線の秋川駅より南西へ徒歩18分の地に位置する、臨済宗建長寺派の寺院。山号は興国山。
観応2年(1351年)に初代鎌倉公方・足利基氏が開基となり、延文2年(1357年)開山。天正7年(1579年)再興。
茅葺きの鐘楼がある。
参道入口にある枝垂れ桜はエドヒガンの園芸品種で、市の天然記念物。
本堂は江戸後期の1821年頃の建立。
本尊は延命地蔵菩薩。
鐘楼は茅葺き。